ナビスコ杯

ぶたのしっぽ

ナビスコ杯

きょうはバスでおでかけするよ~。誰と行こうかな。。。「ぶひ、ぶひ。」みんなおでかけしたいようです。

おかがみ一緒に行こうか。「うれしい、ぶひ。」

ばす、ばす

「ばす、ばすだ、ぶひ。」

おかがみはおでかけが大好きです。 大きいのでママのバッグにいれてもらいました。

バッグはおかがみでいっぱい。

メインスタンド無くなった おやつもらった、ぶひ。

等々力競技場の改修がすすんでました。 ほらメインスタンドはもう無くなってました。 点線が元の建物です。 建物がないと公園の緑がよく見えてキレイですね。

「おやつもらった、ぶひ。」よかったねぇ。 きょうはナビスコ杯のゲームなので、全員にコーンチップスが配られました。 準々決勝が各地で4ゲーム行われいて、どこの会場でも配ったそうです。 ありがとう。

サポーターの交流 アウェイサポーターとの緩衝地帯が無い

サッカーのゲームでは熱烈なサポーターが多いのでサポーター同士が熱狂のあまり衝突しないように緩衝地帯(バリケード)を設けるのが普通です。

今日の川崎vs仙台は両サポーターが良好な関係を保っているので、 こうした緩衝地帯もないし、スタジアム内の移動も自由になっています。 だから、こうして青と黄色の交流も見受けられました。

とってもいいことですね。 サポーターもフェアプレイが大切ってDJポリスも語りかけてたもんね。(笑い)

ベガルタサポーター

日曜日の夕方6時からのゲームにもかかわらずベガルタ仙台のサポーターはたくさん応援に来てくださっています。 偉いなぁ。仙台遠いよ~。

オペラグラス

「みえない、ぶひ。」 ぶたはオペラグラスはいらないらしい。 だんなは近眼の老眼なのでオペラグラスが便利らしい。 まぁねぇ、選手の背番号は見えるけど表情はわかんないから、 まぁあると便利ちゃー便利かな。 Amazonで¥1,600だったらしい。

えっと、ゲームは前半1-0で折り返して、 後半ベガルタのGKとフロンターレのFWが激突するアクシデントがあって、 ベガルタのGKにレッドカードが出されてPKを決めて2-0。 後半アディショナルタイムに決められて2-1で、 川崎フロンターレが勝ちました。

ナビスコ杯はホーム&アウェイ方式なので、 同じカードを場所を移してもう一戦やって決まります。 次戦は一週間後6月30日です。 がんばってほしいです。

当たった!

等々力に通うこと7年。 ハーフタイム抽選会で初めて当たりました!! タオルマフラーです。 ゲームスポンサーの富士通システムズ・イーストさんありがとう。